政治を志した原点は、
故郷を出るときに抱いた
「都市と地方の格差をなくす」
という思いです。
どこで生まれても、輝けるチャンスがあり、
幸せに生きられる道が見いだせる国。
そんな「夢と誇りのある社会」をつくるため
霞ヶ関、自治体、大学、民間と
さまざまなステージで取り組んできました。
そしていま、この福井にて
たくさんのご縁をいただき、
この思いを政治というフィールドで
実践しています。
どの地域にも、それぞれの課題、
それぞれの希望があります。
一人でも多くのお声を聞き、
その希望をともに見つけ、
将来につなげていく。
そんな心の通った政治を実践すべく、
日々歩き続けます。
国会議員 今ようすけの
活動ご報告
都市と地方の格差をなくし
夢と誇りのある
社会をつくるための
政策5本の柱
01 まちが賑わう
人が訪れ、集い、賑わう福井のまちへ。
北陸新幹線の延伸や道路・上下水道など地域に不可欠なインフラの充実、
中山間地域の活性化、観光振興の推進などを通じて、地域全体に活気が生まれ広がるまちづくりを推進します。
02 くらしが潤う
原子力エネルギーの活用を進め、エネルギー安全保障の充実を図るとともに、農林水産業やものづくりなど、地域の産業をしっかりと支えます。
同時に、物価高をはじめとしたくらしの不安にも向き合い、地域医療や子育てサポートを充実させ、誰もが安心して暮らし続けられる環境づくりを進めていきます。
03 ひとが輝く
教育や挑戦の機会を広げ、新たなイノベーションや可能性が福井から生み出せるように。
また伝統や文化、多様性を尊重し合い、
ひとが輝き、希望に応じた生き方ができる地域風土を育んでいきます。
04 世界とつながる
自然・歴史・文化・産業・人材など、福井には様々な魅力があります。地域の強みを基に国内外とつながり、人口減少下であっても未来が開く“流れ”を作っていきます。
更に、教育・研究、産業振興、観光、外交・安全保障など幅広い分野で価値を生み出し、地域の発展とともに人類普遍の価値にも貢献していきます。
05 政治をいっしょに
SNSにより情報が飛び交い、民主主義の価値に対する挑戦が世界中で高まる中、政治の在り方はこれまでとは一変しています。その様な時代だからこそ、皆さまと対話を進め、誰にとっても政治が「自分ごと」に感じられるよう橋渡し役を務めていきます。
プロフィール
地域とともにあるために、
対話から、福井を未来へ。
衆議院議員
今ようすけ(こんようすけ)
自由民主党 福井県衆議院比例区第一支部長・党青年局次長
所属委員会:農林水産委員会、環境委員会、災害対策特別委員会、消費者問題に関する特別委員会
1983年1月18日生まれ
北海道岩見沢市出身(曾祖母が福井出身)
東京大学工学部土木工学科 卒業
東京大学大学院工学系研究科社会基盤学専攻 修了
英国・ロンドン大学SOAS(経済学修士(開発経済学))修了
【職歴】
内閣府 入府(国Ⅰ・法律職)
内閣府の庁舎。政策立案における各省庁との総合調整など、新卒からの内閣府勤務で学んださまざまな知見が、いまの自分のあらゆる活動の土台となっている。
内閣府時代にロンドン大学に留学する機会をいただき、見学したスコットランド議会。「自分たちのことは自分たちで決める」という自治の精神に触れる。
- 内閣府にて、第2次安倍内閣におけるアベノミクスの一丁目一番地である、女性活躍政策の担当として、初代「女性版骨太の方針」の原案の作成や、「第4次男女共同参画基本計画」作成の総括を担当
- 内閣府全体の行政機構の担当部局において、内閣人事局などの新たな組織の設置などに向けた内閣府設置法の改正などを担当
- 外務省にて、南シナ海問題、ARFなどの集団安全保障の枠組みを担当し、日本を取り巻く安全保障の強化を推進
- 文部科学省にて、産学連携・イノベーション政策の担当として、JST予算の企画・実施(A-STEPの新設など)や、大学における産学官連携体制の強化を推進
- 消費者庁にて、消費者事故の調査を行う独立した調査機関の運営を統括し、様々な消費者事故の原因究明を図るとともに、関係省庁への勧告を実施
福井県大野市 副市長※内閣府からの出向
福井県大野市の「御清水(おしょうず)」。現在も市民の生活に用いられ大切に守られている湧水で、この「水」を通じた人口減少対策を推進。活動は水のように広がった。(提供:大野市)
- 地方創生全般を担当、地域資源である湧水を活用した取組などを推進
- 2018年の世界水フォーラムにて、皇太子殿下(現天皇陛下)にご説明
- 組織全体の強化に向けた部局の再編や働き方改革の推進など、聖域を設けない大胆な改革を推進
ソフトバンクグループ株式会社 CEOプロジェクト室シニアマネージャー
- 孫正義会長兼社長の直下にある特命室において、様々な案件に従事
- 新型コロナへの対応としてソフトバンクグループ全体で取り組んだ、マスクや医療器具、ワクチンの確保などの緊急的な取組を統括
合同会社 夢と誇りのある社会づくり研究所 代表
福井県を中心に、農業・起業・人材育成・インフラなど様々な分野において、地方活性化にむけた新しい取組を、仲間の皆さんとともに企画し、大胆に実施(以下は主な取組・肩書)
2024年4月に福井市内に開店した「食と農のDigital Platform TRETAS(トレタス)」。農業の振興・活性化に向けた起爆剤として、デジタルの活用を進める拠点施設。
- 福井県 政策企画コーディネーター
- 福井新聞社・福井銀行主催「考福塾」 アドバイザー
- JA福井県経済連「TRETAS」 プロデューサー
- JA福井県中央会 戦略アドバイザー
- 管清工業株式会社 顧問
一般社団法人CWP 代表理事
連名で受賞した長谷川健治 管清工業株式会社社長と、イリディオ駐日東ティモール特命全権大使。
- 水を通じた地域活性化・国際連携を推進
- 管清工業株式会社とともに、東ティモールに会社を設立し、人材育成からインフラの維持管理業の確立までを目指す取り組みを推進、その実績により国土交通大臣賞を受賞(2023)
- 世界水フォーラムへ出展(2024)、東ティモール大統領を表敬訪問
金沢大学先端観光科学研究所 特任准教授
大学での講義では、学生の真剣な眼差しや鋭い質問に圧倒されることも。写真は金沢大学融合学域での講義(2023年5月)。
- 北陸未来共創フォーラム観光分科会 観光DX推進WGの共同座長として産学官の連携による北陸三県での広域観光の推進を主導
- 北陸新幹線の敦賀延伸検証(県との共同研究)、観光庁モデル事業を統括
第51回衆議院議員総選挙にて初当選(比例代表(自民党)北陸信越ブロック)
【著書】
「夢と誇りが、この国の景色を変える。」
(福井新聞社・2024年8月)
今ようすけ 後援会
ご入会のお知らせ
都市と地方の格差をなくし、
夢と誇りのある社会をつくる。
この思いを持って活動に取り組む今ようすけですが、
福井でしっかりと根を張り、地域の声を届けていくためには、
皆さまからの広いお支えが必要です。
ぜひ後援会にご入会いただき、ご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。
登録料・年会費等は無料、
どなたでもご入会いただけます。
会員の方には活動に関するご案内を
お届けいたします。
入会手続きの流れ
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電話やFAXでもご入会いただけます。
お申し込み・お問い合わせ窓口
【敦賀事務所】
〒914-0811 福井県敦賀市中央町2丁目6-16
電話 : 0770-36-2195 FAX : 0770-36-4491
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